工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず適当なことを適当なときにつぶやいてるん

南極旅行を真剣に考えてみた。

今日の目からウロコ。

そんな情報はじめて知ったわ。

 

そもそもオーロラなんて見たことないわ。

あー、人生で一回見てみたい。

ってことで、南極旅行を真剣に考えてみた。

金額よりも旅行期間11日か。

ちょっと社会人だと厳しいなぁ。

なんか、この旅行に行って帰ってきたら机なくなってそうで...。

メーカー系の営業はゆるいはずだけど

メーカー系の営業はゆるい。

大抵のメーカー営業はどの会社でも、うちの営業は世間で思ってる営業と違うと言われることだろう。

 

ただ、三菱電機の営業と営業技術は完全に目が死んでた。

うち、三菱電機と直接取引ないんで商社経由でインバーター買ったわけですよ。

そうしたら、商社が三菱電機が近辺を回ってるんで同行したいといわれて、まあ、それを受けたわけです。

普通、三菱電機クラスになると直接取引してない、あまり買ってない部署に挨拶に伺いたいなんてありえないから...。

 

オラオラ系ではなかったけど、ユーザーの使用状況とか、これからやりたいことを聞いてとにかく提案系だった。

とにかく商社に意見を挟ませないくらいには追い込みかけてたね。

自分も経験あるからわかるけどあれって飛び込み営業系の営業方式なんだよね。

メーカー営業でこのやり方する人始めてみたよ。

逆に言えば、三菱電機の法人営業系って追い込まれてるのかな。

まあ、ただこの人は使える人材なんだろうなと。

私は三菱電気は空清事業の購買とか生産技術とか品証の一部の人しかしらないし、もう、10年以上前だけど、使える人ほど病むよね。

まじ使えない某役職者とかは10年以上前の時点で管理職になっても残業0でマジホワイト企業ですわ的なことをいっていたんですよね。

その横で違う部門の人が苦笑いしながら目が死んでた。

 

今回の商談の発端となったインバーター回路は既存設備につける系だったので、自分で設計して回路引いてってやった中で最安値が三菱だったってだけなんだよね。

既存設備への設計と接続ができる生産技術系担当者だったから、向こうもだんだんとフェードアウトしていったよね。

まあ、三菱だけじゃないけどメーカーは一括パッケージで儲ける系が多いからねぇ。

上流から下流までできる人を避けたいのは世の常で、技術的は話がわからないか、管理職になって一切勉強してないからめちゃくちゃ古い理論かざしてくるけど決裁だけ持ってる人に歩み寄るのはどこの営業も同じかと。

 

今回は法人営業でついでにIoT売りたい系だったね。

いいものなんだろうけど、値段が高すぎる割に導入の工数がかかるし、ユーザー側で勝手にソフトを弄り倒すことが出来ないしで実際に売るのはかなり無理めだろうね。

まあ、IoTとかビックデータってLINEもトヨタもイオンも日立もじつはきちんと活用出来てないからね。

規格ありきなVRとかVtuberとかに近い感じかな。

金にだらしない人たちの言い訳合戦

この記事読んで思ったのは、いろいろな経緯はあるにしろ、

「経営に興味ないしやる気もないけど、名前だけなら別にいいよ」と、取締役に入ることにしました。

この時点で庵野秀明も会社ごっこしてるそこらへんの中小企業の経営者と変わらないな、結局、巻智博と程度は違えど同じなのかなと。

 

まあ、庵野秀明の寄稿だけで判断は出来ないけどさ、ガイナックスはきちんとエヴァを作った立役者に分配しないと言いながら、友達だから会社のカネを貸すっていうもうめちゃくちゃ感があるよね。

まじで中小零細の会社ごっこそのまま。

そして、こうなった原因は自分にもあるけど主として外にあるって言って終わり。

原因を外部の利害関係者だけじゃなく、内部の利害関係者に行かないところがなんとも。

 

もともと、金にだらしない人たちがガイナックスという組織を立ちあげ、そういう人たちがエヴァを作り、大金が舞い込んだのであぶく銭を使った。

金によってすべてが崩れたっていうどこにでもある話だな。

2019年の1年間183万円生活の総括

2020年の3賀日も今日でおしまいです。

1年の計は元旦にありと言われますが、すでに今日は3日目。

まあ、そんなことは置いといて、2019年の生活を振り返ってみましょう。

 

ずばり、1年間183万円生活。

つまり、貧乏生活もとい、節約生活ですな。

 

1年間183万円という根拠は、私の最低年収が正社員で源泉徴収220万円だったから。

そこから手取りを計算すると約183万円になり、もし、今の会社がなくなったとしても生きていくのに困らないようにこの生活を続けることを目標にしています。

ちなみに、生活関連を基準にしてるので大きな浪費分は除外します。

たとえば、冷蔵庫、洗濯機などの大型生活家電、スタッドレスタイヤ、カーナビなどは大型の浪費分なので計算がややこしくなるので除外項目にします。

(まあ、実際はクレジットカードなんで来年分から引かれるから、適用は来年ですが...。)

そこらを買ったら別の機会で取り上げたいなと思いますし。

ただ、生活において自動車が必要だと感じているため、自動車税や自動車の任意保険、車検的なものはいれてます。

 

2019年はこんな感じになりました。

  年間 1ヶ月平均
家賃+駐車場 ¥460,000 ¥38,333
スマートフォン ¥60,000 ¥5,000
自宅インターネット ¥80,000 ¥6,667
水道光熱費 ¥110,000 ¥9,167
食費/衣服/交際 ¥700,000 ¥58,333
浪費分 ¥350,000 ¥29,167
生活費合計 ¥1,760,000 ¥146,667

 

今回の浪費分除外項目としては以下です。

  1. Lei04 - GPS&レーダー探知機「霧島レイ」モデル

 

まあ、Lei04を入れたとしても181万円くらいなんで、ギリギリ183万円生活は出来ていると考えていいでしょう。

ちなみに、今年は賃貸住宅の更新料がいらないんで、家賃+駐車場の経費が3万円分は負担が軽くなりそうです。

 

まあ、個人的には、良い線行ってる気はします。