工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず適当なことを気が向いたら適当なタイミングでつぶやいてるん

ヨーロッパでも激安スーパーの台頭が

これはイギリスの例だけどEU各地で同じ現象はおきてるだろうね。

 

ドイツの激安スーパーALDIとかは本当に激安だけど店舗はそうきれいじゃない。

でも、それに行く人たちは結構いる。

ただ、最近はトライアル並な綺麗さにはなってきてるらしい。

PBもやすかったけどナショナルブランドが1割以上ほかのスーパーより安いからね。

 

旅行にはうってつけのお店だよ。

 

そう考えるとグローバル化の先にあるのは緩やかな死といわれるけど、実際はコモディティ化してるだけなのかもね。

新しいものは栄えているから緩やかな死は表現としてはおかしいよね。

アメリカでも加害者家族への突撃取材が...

Las Vegasのshooting事件の家族にCNNが突撃したもの。

アメリカでも加害者家族への突撃取材が...。

コメント欄封鎖してないから炎上具合も丸見え。

 

これはまだ過激なのは少ないほうだけど、アメリカもヘイトスピーチで溢れてるのはわかった。

まあ、日本はヘイトで満ち溢れてるとか、日本人は批判的なコメントしかしないからyoutubeのコメント欄を日本企業は封鎖するとか言っている人たちはこんな簡単にわかるものすら見ないんだろうなと。

 

本を読む人と読まない人の差の画像がネットでは出回っているけど、そもそもこういうヘイトは本を読んでも知識を得られないからね。

本というものが知識を表す尺度である時代は本を読めば知識人みたいな幻想で支配されていたんだとこれを見て思うね。

世界中の情報があっという間に拡散される時代に本というもので人の優劣をつける時代もそろそろ終わるのかもしれない。

 

中国政府に支配されたがる日本人と中国人であることを嘆く中国人

過去記事でこういう事書いたけど、日本政府がお花畑って思ってるのは中国に住んでるお花畑頭の日本人らしいね。

 

いつもネトゲする中国人からやっと仕事が始まったけど、小区の制限はそのままだから、会社から家に帰れないって...。

地方政府からの命令で、飲食でも医療でもないのに早期再開が許可されて、出社して仕事さばいて政府による制限で会社泊まり込みの社畜人生、中国の民間企業なのに...。

老板が気を使ってくれて食事は老板のおごりが多いみたいだけど...。

 

中国政府に支配されたがる中国に住んでる日本人、自分だけが助かりたいだけで隔離政策で政府に不満がたまりまくり、政府の数字なんて当てにならない、日本人に生まれたかったと嘆く中国政府に支配された中国人。

ネトゲやってた間、そのへんの愚痴ばっかり。

地方政府からの仕事だから愚痴っていってもあんま内情言えないみたいなんだけど、かなりの実態の数字は隠しているみたいなことをサラッと言っていた。

職場で仕事して、本当に中国人であることを恥じるよ、これだけ隔離しても症状は治まらない、データは信用できないと言っていたので地方政府レベルでもかなり臭いものに蓋をしているんだと思う。

 

その人はお姉さんと姪っ子はすでに連絡が取れない、病院に強制的に運ばれたらしいといった噂は聞いてるけどその病院に問い合わせても何もわからない。

この混乱が落ち着くまでは生きてるのか死んでるのかすら不明だと言っていた。

身分証携帯義務のない日本が震災後の身元が毎日わかっている状況と比較してたし、めちゃくちゃ酔っ払ってたからだと思うけど本当にその人は中国人じゃなくて日本人に生まれたかったと言っていた。

 

この人も地方政府の仕事じゃなくて、地方政府が隠していることを知り得ない立場だったらneed to knowの原則だけど逆に幸せだったのかもしれない。

 

一般民衆も政府が勝手に隔離、閉鎖、自宅待機をしまくったので一部の企業はすでに事実上の倒産状態で再開できそうもないらしい。

かつての同僚は倒産するんで帰ってこなくていいと会社に言われたそうだ。

 

スマホで動画投稿できる環境で、畑を耕しているのは牛や豚といったシュールな農業をするそうだ(本人談)

これ、1歩間違えるとアラブの春再開になりそう。

自分は愛されたかったんだろうなと今にしてみればそう思う

40代まで手が届きそうなところに来て、やっとわかった。

自分は愛されたかったんだろうなと。

 

現代社会という長寿命の世界にいる限り若くして朽ちるという概念がどんどん遠のき、生きていく以外の選択肢しかなくなる。

本当は室町、南北朝安土桃山時代みたいな40代まで生きれば長老って時代ならこんなことも考えなかったのかなってふと思う。

 

愛されたいけど、愛されたくない。

それが人生破壊衝動と生活レベルをあげられないのかも。

ついこの前まで10年勤めてる会社をやめちゃおうかなって考えてた。

人生破壊衝動というか、今の現状がそのままであり続けるととたんにつまらなくなる。

死ぬか、どん底に落ちてでも人生をガラッと変えるか。

 

現代社会だと死ぬと色々とめんどくさいことになるし、死体蹴りされるかもしれないしで選択できない。

だから、どん底に落ちてでも人生をガラッと変える方向に行こうと考える。

 

本当は今年の3月から有給消化に入って、5月くらいでやめようかなとふと思ってた。

どうせ貯金はあるし、とりあえず源泉徴収220万円あれば生活できるし。

夜勤のバイトで食いつないでフリーランスと言う名の無職かアルバイターになって新しい人生を生きようかなと思ってた。

ただ、幸か不幸か「係長」やってみないかって言われてとりあえずまだ今の会社で働いている。

 

こういう考え方で寿命までのりきるのか、それとも事故や病気で途中リタイヤするのか。

ただ、思うことは自分は愛されたかったんだろうなって常に思うってことは自分で自分自身に関心がないんだろうなって。

自分の人生自体がなんだか自分とは遠いところにある感覚。

ある日突然会社が潰れてもあっそうくらい、ある日突然家が火事になってもあっそうくらい。

そして、年齢を重ねていくにつれて健康というものに無頓着になっていくんだよね。

コロナウィルス対策、中国は進んでるかもしれないけどいまいち信用できないわけ

コロナウィルス対策、中国は進んでるんだろう。

とくに、中国に住んでる日本人系のBlogだと中国はコロナウィルス対策進んでいて、日本は進んでいないから心配とか、死者数がうちは出てないけど日本は出てるから心配とか。

 

おいおい、どんだけ中国政府もとい、中国共産党の中央局に飼いならされてるんだよと思ってしまう。

大体、人民解放軍が統治してないから厳戒令は敷かれていないって認識が間違いで、人民解放軍は国軍じゃなくて、あくまで中国共産党の独立愚連隊なんだけど...。

だから、本当の有事の際は国民の命よりも中国共産党の中央局以上を優先的に守るとかそういう感じなんだよね。

 

まあ、私が10年以上前に深センの特区外にいた時に、どんだけだよってくらい中国の政府関連を信じられないところを見てきたからだろう。

 

たとえば、日本の警察は交通事故で24時間以内に死なないでほしいと切に願っているだろう。

あれで成績決まっちゃうしね。

ただ、中国の公安はそもそも交通事故自体をなかったことにするからね。

中国って人口多いじゃん、やっぱりTwitterのようなweiboにたくさん投稿されるわけ。

世界中で事故が起きるとスマホで撮影が行われてるわけ。

しかし、Twitterは消えてない事故がなぜかweiboから消え去る。

投稿数千件がなかったことになってるやつもあったし。

 

そう考えると中国と違って日本は自由であるってのは何事にも代えがたいことなんだろうなと。

一番心配なのはSARSのときみたいな事が起こらないといいけどってやつ。

SARSのときは同僚がかかって、こいつSARSにかかりましたみたいな個人情報が発表されちゃって北欧のとある大企業、即刻解雇され、韓国の超大手企業の内定取消されたって経緯があるからね。

日系企業はその点甘いから、SARSが治ってれば入社OKなんだよね。

 

結構、中国にある北欧と韓国系企業は一度感染しただけで拒否ってところ多いから...。

時代の移り変わり

都市部、地方関係なく大型店の閉店ラッシュは続く。

数年前、数十年前から変わらない光景。

 

個人商店などが多いといわれるEUでさえ、コンビニ、ドラッグストア、ディスカウントストアにおされてシャッター街のような状況になっているし、駅前大型店もつぶれている。

世界的な流れなので仕方ないことだろう。

百貨店同士も資本提携や傘下に入る時代だしね。