知らんし!!

工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

その企業の面接は...

2008年8月

 

1回目の面接である。

人事部長と候補の部門の部長と生産技術の課長2名との面接である。

 

面接はなんともなく普通どおりであった。

しかし、生産技術部の課長が [今、生産技術、正直にいうと人が余ってるんだよね] と言語道断な発言をした。

 

これには人事部長顔真っ青。

面接が終わった後で1対1になったときに最大限のフォローがあった。

また、候補の部門の部長が興味があるようで前向きに検討するという発言があった。

 

このときには私はいつものお祈りパターンかと思っていた。