知らんし!!

工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

私の家計簿は未来式単式簿記

家計簿ってつけてますか。

私はほぼつけてません。

 

ただ、家計簿もどきはつけてたり。

それを個人的に未来式単式簿記と呼んどります。

またの名を通帳を見てニヤニヤする。

 

エクセルのような表計算ソフトを使って 今までの銀行口座の取引履歴管理とこれから先2年間の取引予定を並べるだけ。

要は通帳のお金の流れを見える化しただけの代物。

通帳にある分だけが資産と考える単純明快な手法です。

 

 

私も今までは家計簿が苦手で全然つけていませんでした。

預金通帳も記帳はするけど、わざわざ複数の口座をながめてみることもありませんでした。

 

じゃあ自分の資産管理はどうすると考えたとき、この案を思いつきました。

 

零細企業では年収は源泉徴収で220万円か手取りで220万円でした。

あの時代でも貯金は出来ていましたがなんとなくでした。

 

見える化ができていなかったからです。

これを見ると常に自分の総資産がわかります。

 

その総資産がわかることでこれからのライフステージも意識できます。

とかっこいいことを書いたけど、単に通帳を見てニヤニヤしたいだけだったり...。

広告を非表示にする