工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず適当なことをつぶやいてるん

Gravitydaysの独自な世界観

Gravitydaysはその独自の世界観と自由に飛び回われる、もとい、落ち回れるのがよかった。

 

とくに、このPVを見てFF15の心の傷を癒やしました。

だって35,000円したULTIMATE COLLECTOR’S EDITIONが買取価格12,000円だったんですよ。

まだ12月半ばだってのに。

 

壁にも立てる、壁走りもできる、軒先にコウモリのように逆さまに立てる、ビルからビルに飛び移れる。

現実世界でできたらなぁってことが全部ゲームの世界でできる。

本当にいい時代になったもんです。