工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず毎日つぶやいてるん

90年代後半から00年代の匂い

King recordのオリジナルアニメ、新世紀エヴァンゲリオンとか機動戦艦ナデシコとかと比べるとあまり印象に残っていないアキハバラ電脳組

 

でも、この2011年の夏休みという劇場版がとても好きだ。

 

キャラたちの掛け合いが面白いんだけど、画面外でもその掛け合いが続いていて、それがまさに00年台を象徴するようなものだった。

2011年は東日本大震災などあって大きな節目となった時代になった。

今年は見てないけど、毎年夏の終わりにこのDVDを見る。

 

これを見るとあの頃の自分はどう考えてたんだろうとふと思うことがあります。