工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず適当なことをつぶやいてるん

丹下桜は交通事故って何回目だよ

思い出してみたんだけど、トラブルチョコレートで「丹下桜は交通事故」を発症したんだろうね。

元々はありす in Cyberlandというゲームが1998年の正月ワゴンセールで980円だったんで買ってそれで丹下桜を知ってしまった。

そこから派生していわゆるアニラジを聞くようになった。

当時はFM山口で放送してたので聞くことは楽だった。

ここで道を踏みはずした感が否めない。

 

大きなお友達を量産しまくったのはカードキャプターさくらなんだろうけどね。

 

丹下桜のように華麗に復活した人も珍しいよね。

声質が癒しを超えた何かなんで復活はうれしいけどね。

 

ただ、最近は声優といったらソシャゲが多いよね。

ソシャゲってゲームの中身よりも運営の対応にすべてがかかってるからね。

運営が対応を間違うと真っ逆さまなんだよね。

 

今強いソシャゲも既存のIP、他社の版権を使用しないと新陳代謝できてないからね。

そう考えると、コラボ一切なしで覇権を握れるソシャゲは今後も出てこないだろうね。