工場リーマンが独り言を言っているキモい場所

とりあえず適当なことをつぶやいてるん

文学少女と

文学少女シリーズの劇場版でかかっていた

遥かな日々

遥かな日々

 

これのおかげで劇場版は救われたよねってやつ。

 

文学少女という響きはすごくノスタルジーを感じてしまうんだけど、この作品は耳をすませばと違って、見ても死にたくなるような作品じゃないから名前負けである。

 

文学少女は深窓の令嬢のような儚さを秘めているよね。

現実は違うかもしれないけど。